こんにちは!

治療家の命と健康を守り、

リピート率を爆改善する

丹田スイッチ・メソッド開発者

石橋たかゆきです。

 

「もらう」、「うける」は、科学的に証明されています。

 

今回は、やや硬い話です

なるべく結論だけを伝えるようにしますのでお付き合いいただけると

嬉しいです。

 

※信じられない方、興味ある方は、

 以下のリンク先のページを読んでみてください。


エイズでノーベル生理学賞・医学賞を受賞された
リュック・モンタニエ博士による実験

https://hado.com/water-memory/montagnier/

 

このリンク記事をAIに読み込ませ、

 

「感染症のメカニズムをこの実験結果から
推論してください」

 

AIによる答え
「この理論では、体内水分の記憶情報により物理的な病原体が存在しなくても感染や再発が起こり得るとされる・・」

続けて
「癌、内臓疾患のメカニズムをこの実験結果から
推論してください」

AIによる答え
「がんや内臓疾患は体内の水に記憶された「異常な電磁波情報」細胞内で再構成され、物理的な物質として発現・持続する現象であると推論される。

この理論においては、遠隔的な転移や治療後の再発も、物理的な細胞移動ではなく、水に刻まれた電磁波情報(記憶)が細胞を再プログラミングすることによって発生すると解釈される。」


以上です。

 

「もらう」「うける」は科学的に実証されています。

 

疲れがとれなくなる、

眠れなくなる、

消化不良を起こす・・

脳疾患を起こす

突然死する

 

決して、さぼるための言い訳でも

気のせいでもありません。

 

ましてや、「患者さんに失礼」などの考え方は

的外れであるばかりでなく

 

体調不良の真因から目をそらすことになります。

 

起きている事象をそのまま観ることでしか

真実には到達できず、いつまでも

効くスキルを求め続ける旅になってしまいます。

 

答えは、スキルにはありません。

 

この本質的問題を解かない限り

お客様の問題を解くことはできないのです。

 

2025年10月27日に配信したメール

「クイズです。水道水を飲んだら〇〇が変化した?」

 

は、この水が記憶媒体であるという理論を

元にした実験です。

 

水の情報を整える実験は、イコール

生命体を整えられる、という証明実験です。

 

1階の水道水を浄水器を使わずに味見してみてください。

お風呂のお湯につかると、お湯がまろやかになっていることも

気づきませんか?

 

最近、合気道教室に入会された治療師さんの腕に触れて

驚きました。

 

皮膚がゴワゴワと硬くなっています。筋肉も、関節も。

 

私より7歳も若いのにです。

組織が硬ければ感性は鈍くなります。

 

先生が。ご自分で気づかないなら、

切り花の保つ期間を測定してください。

生け花をしている人に尋ねてみてください。

 

事実を観てください。

 

体を揉む、押すのは、

物理的、体力的にも大変です。

 

そして、もらう、うけるのリスクがある。

それは、この実験でも証明された事実です。

 

丹田スイッチなら、

体力は、ほぼ使いません。

 

情報を消去するので疲れません。

 

これまでに「うけた」情報も消すことができます。

 

再び、柔らかい皮膚、柔らかい筋肉、柔らかい関節を

取り戻すことができます。

 

手遅れにならないうちに。